現在の位置

更新日:平成30(2018)年3月1日

代理人による国民年金の各種手続きは申請者本人自筆の委任状が必要になります

平成30(2018)年3月から国民年金の免除申請用紙などの様式が変更され、マイナンバーの記入が必要になります。それに伴い、代理人が手続きをする場合は、同世帯の人でも自筆の委任状が必要となります。委任状は下記の日本年金機構のホームページからダウンロードできます。委任状の内容に不備がある場合、十分なご相談を受けられない場合がありますので、記入漏れがないようにお願いします。

日本年金機構「年金相談を委任するとき」のページはこちら

申請に必要な物

申請者本人自筆の委任状、代理人の本人確認書類、申請者本人の印鑑、年金手帳

注意:委任状は、市民課国民年金グループ窓口にも設置
注意:4情報(基礎年金番号・氏名・生年月日・住所)記入必須

マイナンバーを利用して代理人が手続きする場合

  • マイナンバーを確認できる書類またはその写しを代理人へお渡しください
  • 委任状の基礎年金番号は記入不要(マイナンバーも記入不要)

注意:基礎年金番号による手続きも引き続き行えます。届出書などにはマイナンバーまたは基礎年金番号を記載するようにお願いします

日本年金機構におけるマイナンバーへの対応について

詳しくは、下記の日本年金機構ホームページをご参照ください。

日本年金機構のホームページはこちら

お問い合わせ先

市民生活部 市民課 国民年金グループ 別館1階
電話06-6902-6005

お問い合わせメール

ページの先頭へ