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更新日:平成29(2017)年4月25日

ごみの分け方・出し方

定曜日収集

普通ごみ

  • 台所から出る生ごみ、紙くず、紙おむつ、葉っぱ、ゴキブリ捕り、汚損した紙、汚損した布
  • 自転車のチューブ、まくら、毛布など
  • ぬいぐるみ、可燃性の猫の砂、貝殻、履物、かばん類
  • 最大の辺または径が30cm以下のプラスチック製品・洗面器・植木鉢・カセットテープ・ビデオテープ・ハンガー・バケツ・DVD・CDなどのプラスチック製品

分け方・出し方

  • 生ごみは水分をよく切ってから出す
  • 葉っぱは週後半の曜日に3袋程度まで(できるだけ乾燥させる)
  • ぬいぐるみで45Lのごみ袋に入らないものは不用品の張り紙をする
  • プラスチック製品で、45L以下のごみ袋に入らないものは壊して入れてください。壊せない場合は、「小型ごみ」の日に出す

注釈:どのごみの場合でも、ごみの内容が半分以上見えるように出してください

レジ袋は、ごみ袋として使用できます

レジ袋は、ごみとしてはプラスチック製容器包装ですが、無色透明または白色半透明であれば、ごみ袋としても使用できます。また、乳白色またはそのほかの色のレジ袋でもプライバシー関係の物や他人に見られたくない物をごみとして出す場合は、その袋を45リットル以下の無色透明または白色半透明の袋に入れて使用することができます。ただし、普通ごみの場合に限ります。なお、袋の中のごみは半分以上見えるようにしてください。

プラスチック製容器包装

  • 食品トレイ、インスタント食品(容器・袋・ラップ)、レジ袋、卵パック、豆腐などの容器、プリンなどのカップ類
  • リンス・シャンプー・天ぷら油・液体ワックスなどのプラスチックボトル

分け方・出し方

  • プラスチックボトルは必ず中身を出し、軽く水洗いをし、ふたをはずす
  • 食品トレイ・コンビニ弁当などは、軽く水洗いをする
  • 小袋に容器を入れて再度大袋に入れる「二重袋」にしないでください

詳しくは「ごみの分別でリサイクル」または日本容器包装リサイクル協会のホームページをご覧ください

“ごみの分別”でリサイクル

日本容器包装リサイクル協会  容器包装ごみ(プラスチック製)が生まれ変わるまで

びん・缶類

  • 洋酒・焼酎・ジュース・調味料などの空きびん・空缶
  • 簡易ガスボンベ、スプレー缶など

分け方・出し方

  • 飲食料用の空きびん・空缶は中身を出して軽く水洗いをする
  • スプレー缶・簡易ガスボンべは、使い切った後、別の袋にして、「キケン」の張り紙をする
  • 一斗缶は「小型ごみ」の日に出す

粗大ごみ(有料)

  • 最大の辺または径が30cmを超える耐久消費財など

分け方・出し方

  • 粗大ごみ受付センターへ電話予約が必要

粗大ごみの出し方と申し込みの手引きはこちら

小型ごみ

  • 最大の辺または径が30cm以下のもの、フライパン・なべ・簡易アルミなべ・やかんなどの金物類、陶磁器類、ガラス類、小枝など

分け方・出し方

  • 45L以下の無色透明または白色半透明の袋で出してください。蛍光管・電球など飛散するものは新聞紙などで包装し、「キケン」の張り紙をする

ペットボトル

  • 清涼飲料水・しょうゆ・みりん・酒類などのリサイクルマークのペットボトル

分け方・出し方

  • 必ず中身を出して軽く水洗いをし、ふたを取り除いて出してください。なお、ふたは小袋に入れて「ペットボトル」の日に出してください

古紙・古布

  • 新聞紙、ダンボール、雑誌・紙袋、チラシ、牛乳パックなど
  • 古着、タオルなど

分け方・出し方

  • 古紙は種類ごとに片手で持てる大きさ、重さにしてひもで十字にしばってください
  • 古着・タオルなどは、ごみ袋に入れて出してください
  • 汚損しているものは、「普通ごみ」の日に出してください

注意:ごみ袋は、45L以下の無色透明または白色半透明をご使用ください

お問い合わせ先

市民生活部 クリーンセンター業務課 管理グループ クリーンセンター業務棟
電話06-6909-0048

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