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「高齢者保健福祉計画見直しに関する実態調査」調査票の誤送付について

このたび門真市では、「高齢者保健福祉計画見直しに関する実態調査」に際し、調査票を誤って送付していたことが判明しました。原因は、住民基本台帳情報から調査対象者を抽出する作業において、一部の抽出条件をもらしていた事に気付かず、作業を進めたためです。
市民の皆様には、多大なご迷惑ご心配をお掛けし、深くお詫び申し上げます。今回の事案を重く受け止め、適切な事務処理及びチェック体制の強化を図ることにより再発防止に全力で取り組んでまいります。

経緯

調査対象者を抽出する作業において、一部の抽出条件をもらしていた事に気付かず作業を進め、すでに転出・死亡した方なども対象としたまま、平成29(2017)年7月7日に調査票を送付したもので、10日になり誤りが判明しました。
調査対象者:7月1日現在で市内在住の40歳から64歳の方から2,000人を無作為抽出

発送件数

発送総数・・・2,000件
誤発送数・・・1,368件(うち転出など1,348件、死亡20件)

今後の対応

誤発送のうち、調査票が届いてしまった方には、訪問もしくは文書によりお詫びと説明を行うとともに、早急に再度の実態調査が実施できるよう準備を進めます。

お問い合わせ先

高齢福祉課
電話06-6902-6176

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