現在の位置

更新日:平成30(2018)年12月21日

誤ったスプレー缶類の処理は火災事故につながる恐れがあります

報道でもご存じのとおり、スプレー缶による爆発・火災事故が発生しました。門真市でも以前より、中身の残ったスプレー缶などが原因のごみ収集車の火災事故が発生しています。

「ごみ収集車の火災事故が発生しました」のページはこちら

適正処理をして事故を防ぎましょう

「スプレー缶類は、完全に中身を使い切ってから穴を開けずに
「ライターはガスを使い切ってから」

別の袋に「キケン」と貼り紙をしてスプレー缶類は「びん・缶」、ライターは「小型ごみ」の収集日に出してください。
なお、ほかの日には出さないようにルールを守って正しく排出してください。

参考

エアゾール協会「正しいごみへの出し方」

ごみ収集車の火災発生

お問い合わせ先

市民生活部 クリーンセンター業務課 管理グループ クリーンセンター業務棟
電話06-6909-0048

お問い合わせメール

ページの先頭へ