関西フィルハーモニー管弦楽団 ホームタウンを門真市に

令和2(2020)年11月16日、門真市は、12月に創立50周年を迎えた関西を代表するオーケストラ「関西フィルハーモニー管弦楽団」と「ホームタウンパートナー協定」を締結しました。

令和3(2021) 年4月からルミエールホールを練習拠点とし、子どもたちの鑑賞機会の創出や市民を対象とした公開練習の実施などにともに取り組みます。

日本オーケストラ連盟正会員の楽団で、政令指定都市や中核市ではない一般市に拠点を置くのは初めてのことだそうで、「音楽と活気あふれるまち」をともにめざします。

シティプロモーション基本方針表紙
関西フィルとガラスケ

宮本一孝門真市長(左)と首席指揮者の藤岡幸夫さん

関西フィル協定締結式

協定書を交わした浜橋専務理事(右から2人目)と事務局の皆さん

この記事に関するお問い合わせ先

市民文化部 生涯学習課 社会教育・文化振興グループ
別館3階
〒571-8585 大阪府門真市中町1-1
電話06-6902-7139
メールフォームによるお問い合わせ

更新日:2021年01月04日