門真市出身のWBA世界ライトフライ級王者吉良大弥選手が表敬訪問🥊
大和田小学校、第二中学校出身で、現在WBA世界ライトフライ級王者の吉良大弥選手が、9月16日(水曜日)に門真市役所を表敬訪問されました。
吉良選手は、2024年にプロデビューして以降、着実に勝利を重ね、9月2日(水曜日)には元世界王者のカルロス・カニサレス選手との対戦を制し、見事WBA世界ライトフライ級王座を獲得されました。
市長との対談では、過去のボクシング経歴や今後の抱負について語られ、「一つのことを続けていくことで、見えてくるものがある」と、これまでを振り返りながら、今後のさらなる飛躍への決意を力強く語ってくださいました。
世界王座獲得、本当におめでとうございます! これからも門真市から、吉良選手へ熱いエールを届けてまいります!🥊
市長とガラスケと記念撮影
WBA世界ライトフライ級王座決定戦の様子
WBA世界ライトフライ級王座獲得の瞬間
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更新日:2026年09月24日