電子入札システム

門真市電子入札システムの導入について

 平成23(2011)年4月1日以降に発注する案件(毎月第2・4水曜日発注)のうち、建設工事及び工事に係る測量・設計業務委託等を対象とします。電子入札に参加するための利用者登録について、こちらのページでご案内しております。 電子入札に参加するには、入札参加資格申請を行い、電子入札システムに利用者登録する必要があります。

Windows11の電子入札システムへの対応について

大阪地域市町村共同利用電子入札システムを利用されている端末について

マイクロソフト社から、令和3(2021)年10月5日にリリースされました「Windows11」について、大阪地域市町村共同利用電子入札システムの対応は未定でしたが、動作検証が完了しましたので、Windows11の使用が可能となりました。

大阪地域市町村共同利用電子入札システムの動作環境詳細についてはこちら

電子入札システムのマルチウェブブラウザへの対応について

システムに対応するブラウザはMicrosoft Edge(Chromium版)(バージョン89以上)、Google Chrome(バージョン89以上)です。

Internet Explorer11は利用できませんので、ご注意ください。

マルチブラウザ対応システムをご利用いただくための準備など、詳しくは下記のリンク先をご確認ください。

大阪地域市町村共同利用電子入札システムのページへ<外部リンク>

 

新方式電子入札システムへの切替のお知らせ

大阪地域市町村共同利用電子入札システムは、令和2(2020)年8月17日(予定)に新方式電子入札システムに切り替わります。

1.新方式電子入札システム切替後、Windows7では電子入札システムを利用できません。

現在、Windows7を使用して、大阪地域市町村共同利用電子入札システムをご利用の方は、推奨環境としているWindows10、Windows8.1への速やかな移行をお願いします。

大阪地域市町村共同利用電子入札システムの推奨環境等の詳細は、こちらをご確認ください。

2.新方式電子入札システムをご利用になる場合は、電子入札に使用するアプリケーションのインストール作業が必要になります。アプリケーションのインストール作業を実施しない場合、新方式電子入札システムは利用できませんのでご注意願います。

(新方式電子入札システムの利用に必要なアプリケーションは以下のとおりです。) 

  • 「電子入札補助アプリ」
  • 「ICカード関連ソフトウェア(.Net版)」 

電子入札用アプリケーションの配布と更新方法は、ご利用の電子入札用ICカード発行元民間認証局より順次アナウンスされる予定ですので、そちらをご確認ください。

民間認証局のリンクはこちらです。

注意:新方式電子入札に対応したアプリケーションのインストール作業は即日実施していただいて問題ございませんが、新方式の切替までは従来方式の設定を削除しないようにご注意願います。(現在ご利用いただいているJava実行環境 JRE 8「Java SE Runtime Environment 8」の米国オラクル社によるサポート期限は令和2(2020)年9月30日までとなるため、新方式電子入札システムはJavaを利用しない方式となっていますが、Javaをアンインストールする等、従来のJava方式の設定を削除しなければ、そのまま従来のJava方式の電子入札システムをご利用頂けます。)

詳細は共通ホームページでのこちらをご確認ください。

3.令和2(2020)年8月17日(予定)以降、電子入札システムにおける「TLS1.0」「TLS1.1」の通信を停止します。

パソコンの設定によっては、「大阪地域市町村共同利用電子入札システム」、「業者登録受付システム」にアクセスできなくなる可能性があるため、InternetExplorerのセキュリティ設定の変更をお願いします。

詳細は共通ホームページでのこちらをご確認ください。

入札参加資格審査申請

電子入札システムと利用者登録について

入札参加資格者名簿

パスワード申請書

パソコンの利用環境

ICカード

電子くじ

よくある質問

操作サポート

システムの利用や操作方法についてはコールセンターにお問い合わせください

大阪地域市町村共同利用電子入札システムコールセンター
運用時間(平日)
午前9時~午後5時
電話0120-332-638

この記事に関するお問い合わせ先

総務部 総務課 契約グループ
本館3階
〒571-8585 大阪府門真市中町1-1
電話06-6902-5746
メールフォームによるお問い合わせ

更新日:2022年06月16日